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お知らせ

8/7-8/16 夏季休暇および期間中の発送スケジュールのご案内
|TakahiroTsujimoto
【夏季休暇期間中の発送スケジュールのご案内】 日頃より、SYU・HA・RIのオンラインストアをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。夏季休暇のため、下記期間の発送業務を誠に勝手ながらお休みさせていただきます。 [休業期間]2026年8月7日(金) 〜 2026年8月16日(日) ※ご注文について※休業期間中も通常通りオンラインストアをご利用いただけます。 ※発送について※休業前の発送をご希望の方は、8月6日(木) 12時までにご注文をお願いいたします。それ以降のご注文につきましては、8月17日(月)より順次発送いたします。 ※ご注意※お盆期間前後は配送の混雑や交通渋滞が予想されます。お急ぎのお荷物につきましては、余裕を持ったご注文をよろしくお願いいたします。 ぜひ、夏季休暇の期間中も生豆のご注文をお待ちしております。 SYU・HA・RI
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コスタリカ買付珍道中
|TakahiroTsujimoto
今年4月末に訪れたコスタリカ。 シュハリとして4回目の取引となる信頼できるサプライヤーのSelva。 今年の訪問は例年より遅いタイミングの4月末ということもあり、訪問目的は収穫状況を見るというより、輸出前サンプルの確認と後半収穫分の買い付けカッピングがメイン。その他にも生産者それぞれのウェットミルやドライミル、保管環境の確認も行いました。そして取引のある生産者に集まっていただき、顔を合わせ、夕飯の場を共に過ごしながらコーヒー生産についてディスカッションするという貴重な時間も過ごしました。 今回はその時の生産者さんとの話を取り上げてみたいと思います。 今年のコスタリカは全体的に収量を大きく落としています。それには気候状況や、前年の生産からの流れなど様々な要因が合わさっていますが、中米全体で見てもコスタリカは特に落ち幅が大きいように感じています。 コーヒー生産には表と裏の年がある、その要因の一つには"農業"のことや収穫時期の作業も大きく関係しています。前年の収穫終わりのタイミングはその次の年の収穫へのスタートにもなります。それをいつにするのか、どのような作業や手入れをするのかで次の年の木の状態や収量が大きく変わります。前年にチェリーをたくさん付け、収穫終わりの時期が長くなるとこで、次の年の収穫に向けて木が体力を回復させることや、チェリーを成熟させていく期間が短くなってしまう、それが収量が減ってしまう大きな原因の一つです。 ですが、このような原因への対策はコスタリカの農家さんたちはあまり考えていないと感じました。また、今回集まってくれた生産者たちに”生産コスト”というワードを強調し、それぞれがコーヒーを生産するにあたり、どれだけのコストがかかり、それをどのように値付けしてるのかという話題をあげました。しかし、生産コストを把握している生産者は1人もいないという回答でした。COE常連の生産者や、農家の人たちがいるなかで、自分の生産コストを把握している人はいないのが現状です。 最高のデイリーコーヒーをさがし求める中で、農家さんがそれぞれ行っている農法や、プロセスにどれだけのコストがかかっているのか、コストを抑えながらクオリティを保つ、又はあげるためにはどういった農業をするべきなのか、設備投資するべきなのか、生産コストを抑え、安定した収量とクオリティがあることで生産者の収入は安定する。それがなぜ大事なのか。いくらクオリティが良く感じるコーヒーや、品種またはプロセスによりフレーバーのインテンシティーが強いコーヒーでも、収量が安定しない農法や、生産コストが高い方法を取ることで価格は上がり、消費が減ってしまうコーヒーになる。そのリスクとサステナブルにならない現実。 そういった内容を集まってもらった約20人の生産者と共に話し合いました。 肥料や農薬の高騰や供給の不安定性や労働者不足や人件費の高騰、これらは生産地で起きている数多くの問題のほんの一部にすぎませんが、なにもせずにはコーヒー生産が続かない大きな問題になると感じています。 農業を改め、土や周りの環境を整え、自然が本来持つパワーや機能を最大限取り戻すことが農薬や肥料を減らしていき、コーヒー生産のコスト削減や収量の安定性につながると感じています。それは農薬や肥料を一度も使われたことのない、大規模な品種入れ替えも行われたことのない、コーヒーの生まれた場所エチオピアの森を見たらそう信じるしかない考え方だと思います。森の中で生まれ、光合成をそこまで必要としないコーヒーの木を、周りの森を伐採し、大量に肥料や農薬を使いコーヒーの生産性を高めることがいかに一時的なもので、サステナブルではないことなのか。 大量消費社会に求められる中でコーヒーの農業の仕方は大きく変えられました。それと同時期にコーヒーの木の病気が増えていったのも事実です。 その中で不安定な生産リスクの高い農業、コーヒーの不当な低価格化、コーヒー生産者の生活は厳しい状況が続き、その数は年々減ってしまっています。 ピッカーさんや、農園で働く人が集まらないということも、中南米ではどこに行っても耳にする問題です。そういった状況で、できる限りの機械化や作業効率向上のための設備投資は、生産量を少しでも保つために取り組まなければいけないことだと強く感じています。特殊発酵や、過度なプロセスなどの”流行り”に設備投資することよりも、長い目で見て、サステナブルにクオリティの良いコーヒーが作り続けられるために必要な設備投資を共に考え、取り組んでいくことがとてもじゅうようだと生産者と話す中で感じました。 コーヒーが本来持つ品種や、土地の個性が最大限に感じられ毎日飲みたくなるような最高のデイリーコーヒーをさがし求めるシュハリにとって、そのコーヒーを生産する人々がその仕事を通じて豊かになり、幸せな生活を送るためにはなにをするべきなのか。まだまだ学び続け、正しい知識共有とニーズの共有をしていくことが重要だと改めて感じた貴重な時間でした。 コスタリカは収量は減少したものの、クオリティは例年通りとても良いものを作ってもらえたと思っています。継続して取引させていただいている農家さんや、今年から新たに取引させてもらえるようになった農家さん、信頼できるサプライヤーと共に、年々取引の質やそれぞれへのポジティブなインパクトを与えられるようにやっていけたらと思います。 8月後半から、9月頭の入港になるかと思います。ぜひ、みなさんお楽しみください。 シュハリ シモン
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グアテマラ買い付け珍道中#7
|TakahiroTsujimoto
自分の第二の故郷グアテマラ 直感を信じ、何もなかった自分が1年半住ませてもらった第二の故郷 サンルーカスという町で、ずっとバリスタをしていた。地元の人と同じように、チキンバスに乗って通勤し、接客し、グアテマラ人にたくさんイジられながら働いていたのが懐かしい。 そんな時に、初めてスペシャルティコーヒーを生産しているFinca La Soledadに訪問する機会をいただいた。場所は、アカテナンゴ。 住んでいたアンティグアから約3時間、車の荷台に乗って訪問させてもらったのを今でもよく覚えている。あの時は、特にスペイン語も出来なかった僕をよく受け入れてくれたなと。 昼と夜の寒暖差を肌に感じ、少し湿度高く、冷涼、夜は発電機でしか電気が使えない環境、トラディッショナルなウェットミル、何よりエニオファミリーがこの農園に住んでいるという管理体制、そして彼らの人柄。 必ずここの生豆を日本に紹介すると決意したのを覚えている。 基本彼らは、長い間お取引しているお客様が多く、なかなか新規を取らないと言っていたが、タカなら少しずつ関係性築いていけたらと言ってもらえた。 月日が経ち、自分がSYUHARIを立ち上げた時に、すぐにエニオ氏の息子ラウルに連絡した。そして、心良くゲイシャとH1品種を15ボックスほど買わせていただいた。 そんな彼らとの取引も5年目。 今期は、彼らのデイリー品種も買いたく、カトゥーラ、カトゥアイなんかもカッピングテーブルにならんだ。 H1は剪定したため、今年は量がなく、カッピングテーブルに並ばず。 やはりカトゥーラ、カトゥアイのクオリティも素晴らしく、ゲイシャも今年もバッチリのクオリティでした。 特に、ラソレダの息子ラウル氏が管理するエルジャノのゲイシャが素晴らしかった。 何よりも全ロットが、弊社の求めるクリーンで心地よい毎日飲みたくなるウォッシュドしかなく、これぞ探しているグアテマラコーヒー。 カッピング後は、いつものバーベキューをしてもらい、たわいもない話をして、農園を後にしました。 その帰りに、ラウル氏の奥さんと話している時に、昔の買い付けたウエウエテナンゴのマラビジャ農園のブルボンが忘れられない人が多いと話したら、めちゃくちゃ仲が良いらしく、サンプル貰っとくよと。 そして、帰国間際にわざわざ持ってきてくれて、日本に帰国してカッピングしましたが、これも素晴らしい品質で買い付けることができました! 自分の原点でもあるこの農園とお取引できて、本当に自分は幸せだなと改めて思えた1日でした。 ラソレダのコーヒー生豆は夏頃入港予定。
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4/29-5/6 ゴールデンウィーク期間中の発送スケジュールのご案内
|星野翔
【ゴールデンウィーク期間中の発送スケジュールのご案内】 日頃より、SYU・HA・RIのオンラインストアをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。ゴールデンウィークの下記期間、誠に勝手ながら発送業務をお休みさせていただきます。 [休業期間] 2026年4月28日(火)13時~2026年5月6日(水) なお、ご注文は期間中も通常通りご利用いただけます。 4月中の発送をご希望される方は4月28日(火)12時までのご注文をお願いいたします。 それ以降のご注文につきましては、5月7日(木)より順次発送いたします。   また、大型連休前後は配送の混雑や交通渋滞も予想されるため、余裕を持ったご注文をよろしくお願いいたします。   ぜひ、連休中も生豆のご注文をおまちしております。   SYU・HA・RI
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エチオピア買い付け珍道中#3
|星野翔
エチオピア買い付け珍道中#3 珍道中エチオピア編#3。 どうも、シュハリの福島です。 エチオピア買い付け#1と#2は読んでいただけましたでしょうか。最終章#3は前回のブログに引き続きCOQUA社について。#1と#2がまだの方はそちらをご覧いただくと、今回の内容も読み進めやすいかと思いますのでぜひとも。 最終章はモアタ氏と共に巡り、出会った生産者や生産現場について書いていきます。  - モアタ氏と巡り出会ってきた生産者- ・Guji, Banko Michicha「Banchayehu Geremo」 ・Gedeb, Halo Beriti「Birhanu Dido Awacho」「Nigusse Jilo Dima」「Aregash Gelcha」「Bekele Beyene」 ・Gedeb, Worka Sakaro「Mengeshe Gumi」 ・Sidama, Bensa, Murago / Haro /...
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エチオピア買い付け珍道中#2
|星野翔
エチオピア買い付け珍道中#2 前回のTesti社に続き、珍道中エチオピア編#2。今回のブログでは新しいパートナーCOQUA社について書いていきます。 まず初めに、COQUA社はいわゆる壮大な規模感のエクスポーターとはまた大きく異なる動きのエクスポーターです。  - COQUA COFFEE(COQUA Trading PLC) - COQUA COFFEEは2016年にAnsha Yassin Sulieman(アンシャ・ヤシン・スレイマン)とMoata Raya Abachabisa(モアタ・ラヤ・アバチャビサ)がアディスアベバにて共同で立ち上げた民間企業です。COQUA社の事業の中心には一貫して、品質(評価)を通じて、生産現場と市場を正確につないでいくという考え方があり、「コーヒーの品質(Coffee Quality)」という根幹からCoQuaと名付けられています。 自社で大規模に生産・輸出をするエクスポーターとは異なり、品質やトレーサビリティの改善、品質評価や人材育成、農学の指導やマーケティングなど多岐にわたり、高付加価値の品質に特化したサポート型の側面が強いエクスポーターです。そんなCOQUA社が一貫して取り組んでいるのは、コーヒーの品質をどう評価し、それをどのようにして生産現場と市場につなぐかという部分。 エチオピアでは、小規模農家が生産の大半を担い、流通の多くがECX(エチオピア商品取引所)を経由して行われてきました。この仕組みはシステマチックにエチオピアコーヒーを大きく動かす(量を捌いていく)には合理的である一方で、ロットの背景や品質の差異がどこで生まれているのかが見えづらくなるという側面が長くあったことは事実だと思います。COQUA社はそうした構造に対して、カッピングと品質評価を起点に多岐にわたり「橋渡し」的なポジションとして関わっています。 共同創業者の2人ですが、もちろんそれぞれのバックボーンやストロングポイントが異なります。この2人の紹介がCOQUA社の動きや強みに直結してくると、彼らとのトリップを通して強く感じたので、ここを少し掘り下げながら、今回のブログでは彼らの紹介をメインにしていきたいと思います。    【Ansha Yassin Sulieman - アンシャ・ヤシン・スレイマン】 まず、Managing Directorを務めるアンシャ氏について。彼女のキャリアは、エチオピアにおけるコーヒー産業の中でも稀有なものであるといいます。もともと農学分野の教育背景を持ち、農業生産そのものを理論と実践の両面から学んできました。エチオピアのコーヒー産業では、家業として農業やコーヒーに関わる人々は多い一方で、農学的な教育を基盤に、制度の設計や品質評価の領域まで踏み込む専門家はごく少数だといわれているそうです。そして、彼女は教育を終えた後に農村地域に入り、農業を含めたコーヒーに関わる実務に携わってきたそう。ここでの経験が、単なる現場視察や短期プロジェクトなどではなく、農家さんや協同組合と継続的に関わりながら、生産や収穫後の処理の現実を理解していくプロセスだったとしています。皆さんもご存じの通り、エチオピアでは小規模農家が生産の主体であり、インフラや情報へのアクセスが限定される地域も多い中で、品質改善や向上を目指すには理論だけではなく、現場で何が起きているのかを理解する必要があります。(これは日本における経営陣と現場陣での摩擦の話しに少しリンクするなと思いました)アンシャ氏の農村地域での実務経験は、間違いなくCOQUA社の活動の基盤になっていると思います。 彼女の経歴を特徴づけるもう一つの要素としては、Q Arabica Graderである点。日本では今ではメジャーとなりましたが、エチオピア国内では取得者は限られているそうで、特に女性のQグレーダーは少数であり、アンシャ氏は単にカッピングができる評価者という立場に留まらず、品質評価を生産現場や人材育成につなげる役割を担ってきた人物として紹介されていたりもします。彼女がエチオピアコーヒーの品質向上において、農家さんの技術向上支援や、「知識」「評価」「トレーニング」などを結びつける存在として取り上げられている記事もありました。※ITC(国際貿易センター)などの国際機関による記事(https://www.intracen.org/news-and-events/news/elevating-ethiopian-coffee-through-knowledge-and-quality?utm_source=chatgpt.com)...
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エチオピア買い付け珍道中#1
|星野翔
エチオピア買い付け珍道中#1 シュハリの福島です。 1月の初旬からエチオピアへ2週間買い付けに行ってきました。今季の買い付けでは、各社の管理するウォッシングステーションやドライングステーションの視察、新しく取引を始めるサプライヤーCOQUA社とのコンタクトと買い付け、昨年からのアップデートに重心を置き、各セクションにおいてのクオリティへの相関性とエチオピアの新しいソーシングの可能性を探しに。 シュハリとしてエチオピアは昨年から初めて買い付けをスタートしたオリジンです。昨年の初買い付けではサプライヤーを3社回り、主に買い付けのカッピングとTesti社のドライミルの視察をしてきました。 今回のブログではTesti社について書いていきます。 -Testi coffee (Testi Trading PLC) - エチオピア初年度、とあるご縁が巡りにめぐりこのTesti社との取引がスタートすることになりました。Testi coffee は2009年に Faysel Abdosh Yonis(ファイセル・アブドシュ・ヨニス) がアディスアベバで設立した家族経営のエクスポーターです。社名のTestiは、現地で喜びや幸福を意味するそうで、生産者にも消費者にも幸福を届けたいという理念を持って経営をしています。(ちなみに、ファイセル氏の次男の名前がTesti。)もともと彼はコーヒー農家の家庭に生まれて育ち、幼少期からコーヒーがとても身近にある生活だったそう。Testi社を立ち上げてからのちにアメリカで教育を受けた甥をマーケティングに迎えて、ECX(エチオピア商品取引所)やAFCA(アフリカファインコーヒー協会)、ECEA(エチオピアコーヒー輸出業者協会)など複数の団体にも加盟し、国際市場での信頼性も高めていっているエチオピア屈指の規模を誇るエクスポーターの一つでもあります。自社のウォッシングステーションや管理するドライングステーション、設備の整った大規模なドライミルを所有していて、原料調達から乾燥・精製・輸出までを一貫管理する体制が整っているのも安定したクオリティのコーヒーが輸出できる強みの一つと感じています。昨年も訪れてなにより目に留まったのが、ウェアハウスの湿気を逃がすための設備があったこと。中南米などいくつかドライミルを回った中でもこの設備があるミルは初めてでした。3階建てになっているドライミルは動線がしっかりと作りこまれていてオペレーションにも無理がなく、しっかりと整理整頓され清潔に保たれています。今年はカラーソーターをCIMBRIAの最新のものに入れ替えていて、よりソーティングの制度があがったと昨年からアップデートされていた点がありました。また、これからドライミルの近くに新たに約3倍の広さのウェアハウスを建設準備中で潤沢なストックルームが確保される予定。   - 社会貢献とコミュニティ支援(Project Direct) - Testi社の特徴として、農家コミュニティの生活水準向上と持続可能性の強化を目的とした取組みで、「Project Direct」 と名付けられた社会貢献プログラムがあり、これは教育支援やインフラ整備に特化していて、Guji、Yirgacheffe、Sidama、West Arsi など複数の地域で、小学校の建設と運営支援を実施しています。今回のトリップでは実際にSidamaエリアの学校へ立ち寄り、そこでは約2000人の生徒が通っているとのことでした。また、優秀な学生への奨学金提供なども行い、それにより将来の地域リーダー育成にも寄与しているとのこと。また、今回は実際に体感することは出来なかったのですが、インフラの整備においても山岳部などの遠隔地ではまだ限定的な電力や給水についてコミュニティ単位でインフラ整備支援を行い、農家の生活の質向上に直結する取り組みを進めているそうです。 立ち寄ったSidamaの学校  ...
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12/26-1/4 オンラインショップ年末年始の発送について
|TakahiroTsujimoto
12/26~1/4 年末年始の発送スケジュールのご案内   日頃よりSYU・HA・RIのオンラインストアをご愛顧いただき誠にありがとうございます。 年末年始の下記期間、発送業務をお休みさせていただきます。   【休業期間】 2025年12月26日(金)12時~2026年1月4日(日)   なお、ご注文は期間中も通常通りご利用いただけます。 年内中の発送をご希望される方は12月26日(金)12時までのご注文をお願い申し上げます。 また、年末年始は配送の混雑も予想されるため、余裕を持ったご注文をお願い申し上げます。   是非、年末年始の生豆のご購入お待ちしております。どうぞよろしくお願い申し上げます。   株式会社SYU・HA・RI
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年末決算セールのご案内 12/1~31
|TakahiroTsujimoto
  昨年に引き続きSYUHARI年末決算セールのご案内   日頃よりSYU・HA・RIをご愛顧いただき誠にありがとうございます。 この度、日頃の感謝の気持ちを込めて弊社初の年末決算セールを開催します。全ての商品が、5%オフでご購入可能でございます。 購入時に、クーポンコード欄に下記のコードを入力してください。 ・クーポンコード:SALE2025 在庫数に限りがございますので、お早めにご購入ください!!【SALE期間】2025年12月1日(月)~31日(水)是非、年末年始の生豆のご購入お待ちしております。どうぞよろしくお願い申し上げます。   株式会社SYU・HA・RI
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4/8-30 オンラインショップ発送スケジュールのご案内
|TakahiroTsujimoto
4月8日~30日までオンラインショップ発送スケジュールのご案内   日頃よりSYU・HA・RIをご愛顧いただき誠にありがとうございます。中米買い付け出張によりオンラインショップの発送スケジュールを、下記日時にて取り行わせていただきます。【オンライン発送日】2024年4月10日(水), 17日(水), 24日(水)なお、ご注文は期間中も通常通りご利用いただけます。ご利用の皆様にはご不便をおかけしますが、何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。どうぞよろしくお願い申し上げます。   株式会社SYU・HA・RI
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